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代表メッセージ

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日本一の教育人材健康で幸福な世界をつくっていきたい。

代表取締役/浜口 大介
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私がこの業界を目指した
きっかけ

私は子供の頃から柔道をしており、よく接骨院にも通っていました。通っていた接骨院の先生にとても良くしていただいたことを大人になってからも覚えていました。当時はまだ子供でしたが、仕事をして人に喜んでもらって、それなりに良い収入も得ているかっこいい大人のイメージ像として初めて認識したのが接骨院の先生という職業でした。

それから高校、大学と柔道の強豪校に進学していきますが、大学の時に挫折をし、怪我を理由に柔道を辞めることになります。初めは柔道から解放されたという気持ちがありましたが、ずっと続けてきた柔道と、それまで必死に頑張っていた自分のプライドもなくなり喪失感を感じました。

大学を卒業してからは警察官になり、SATという特殊部隊に配属されることになります。SATでは一つの失敗が命取りとなり、一度のミスも許されない、厳しく、過酷な環境でした。SATは30歳前後で引退をしていくのですが、30歳手前にしてこのまま警察官を続けていても、なりたい自分の未来がそこに無いということに気づきました。そこで独立を考え、真っ先に思い浮かんだのは、自分自身が子どもの頃に憧れた接骨院の先生でした。そこから専門学校に通い資格取得をし、当時有名だった接骨院グループに入り修行をさせていただきました。それから約10年間そのグループ院で働き、独立をすることになります。

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都心のビジネス街に出店し
続ける理由

私たちは患者様たちの健康寿命を延ばし、一生を健やかに過ごせるようにサポートすることを使命としています。現代社会において、健康寿命の問題は重要な課題です。

私たちはその一端を担い、身体の不調を早期に改善し、予防することで、健康寿命の延伸に貢献したいと考えています。健康寿命の延伸を目指すためには、業界にインパクトを与えられるほどの規模感や店舗数が不可欠です。

そのため従来のような住宅街にあって、近所の人が通うような接骨院というスタイルではなく、多くの人に認知をしてもらえるような都心のビジネス街に出店を続けています。

社員の成長と人生の成功を
一緒に喜びたい

会社としてのミッションは、患者様の健康をつくることです。以前は、私が直接患者様を治療することもありましたが、今は社員がその役割を果たしています。そうすると、私が普段接するのは患者様ではなく社員になりますので、私のやるべきことは、目の前にいる社員一人一人の成長と人生の成功をサポートしていくことだと考えています。

そのため、iCureでは教育にとても力を入れています。教育する側の私自身も、幹部メンバーも、多くの自己投資をし、教育者として力を高め続けている自信があります。日本一の教育と、そこで育った日本一の人材が、iCureの強みです。

初めは誰もが出来ないところからスタートします。それでもチャレンジして、出来ないことが出来るようになり、成長を感じられるような人生を楽しんでもらいたいです。しかし、チャレンジすると辛いこともたくさんあります。その時に仲間と応援し合いながらやっていったとしたらどうでしょうか?仲間との絆もでき、一人の力では到達できない高く大きな目標に辿り着く可能性が広がります。達成した時の景色は、一人で達成したものより何倍もの達成感と充実感あふれるものになるでしょう。

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仲間と一緒に歩む感動の
日々を。

私たちの目指す「日本一」は、単に売上利益で業界のトップになることだけではありません。チャレンジと成長を繰り返す中で、仲間と一緒に味わう喜びや感動、ちょっとした挫折も含めて、きっと皆さんの人生を豊にするものになるでしょう。日本一の教育と人材、そしてチームで誰も想像できなかった未来を実現していきましょう。